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ギャラリー

宇宿允人(うすきまさと)の世界とは

    人生観に共鳴
    「宇宿允人の世界」とは、指揮者・宇宿允人の芸術観、人生観に共鳴する音楽家が集って結成されたオーケストラによって続けられてきたコンサートシリーズです。

    170回を超える演奏会
    1982年10月、新宿文化センターで第1回を開催(フィルハーモニアTOKYO)。
    その後、新星日本交響楽団、新日本フィル、東京シティフィルによる演奏会を経て、88年より臨時編成のフィルハーモニアTOKYOをレギュラーオーケストラとし、定期演奏会のスタイルを確立。

    これまで170回を超える演奏会を成功させてきました。

    中国で7000人の聴衆を魅了
    中でも、中国政府の招聘によって実現した、北京・人民大会堂におけるコンサート(1997年8月29日)では、アンコールが4回にも及ぶ熱気あふれる演奏が7000人の聴衆を魅了しました。

    1998年より、オーケストラの名称をフロイデフイルハーモニーとし、新たなる活動を展開しています。

    芸術の追求は妥協を許さない姿勢を・・・
    宇宿の妥協を許さない音楽づくりと本物の音楽を創造していこうとする音楽家との厳しい打ち合いの結果から表現される高度な精神性、芸術性は「他に比類見ない」と各界から絶賛されています。

    現在、演奏会の企画・運営は、宇宿允人を代表とする東京芸術音楽協会によって行われていますが、音楽監督の宇宿をはじめ、このオーケストラに関わっている人々すべてがそれぞれ運営の第一線に携わっていることも、このコンサートシリーズの特徴です。






フロイデフィルハーモニーについて


    宇宿允人の音楽・芸術・理念に賛同
    1982年、指揮者宇宿允人によって「フィルハーモニアTOKYO 」として結成。

    1998年、名称をフロイデフィルハーモニーに改める。

    常設のオーケストラではなく、演奏会ごとに宇宿允人の音楽・芸術・理念に賛同して集まるメンバーで結成されている。

    現代の音楽界の概念を超え、音楽芸術の為に募った100人のメンバーから放たれる音楽は、多くの聴衆に感動とオーケストラの魅力を感じさせる。




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